こだわりの家づくり

T様邸地鎮祭


玉木様 地鎮祭

 

連投です。

先週土曜日、大山町で地鎮祭を執り行いました。

いい天気で、気持ちのいい地鎮祭でした。

上棟式もいい天気だと思います(*´▽`*)

地鎮祭の後、御施主様よりお茶やお菓子を振る舞っていただきました。

すてきなお心遣いをしていただき、感激いたしました。

 

これから、お引き渡しまで、誠心誠意、丁寧、きれいをモットーに施工していきます

そして、お引き渡し後も、ずーっと仲良くお付き合いさせていただきます(*^-^*)

 

それでは失礼いたします。

 

上棟式


吉木様 上棟

皆様、おはようございます

決算や年末調整などで忙しくなかなか更新できず(>_<)

さて、11月10日Y様邸の上棟式がありました。

すごくスムーズで、最速記録を更新したかもしれないくらい早かったー(/・ω・)/

早いからって手を抜いているわけではないですよ!!

完璧に丁寧にして、早いんです

そもそも手を抜くなんてこと棟梁がするわけがないです。

私も少しお手伝いしました

だいぶん流れがわかるようになって、手伝いが楽しいです( *´艸`)

 

それでは失礼いたします

 

 

サッシリフォーム


サッシ

皆様こんにちは

サッシの工事のお仕事を頂きました

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いつも開けるのが大変で、毎年大掃除の時も大変だったとおっしゃっていました

これで楽になったと思います

良かったです

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玄関も変わりました

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写真、ちょっと暗くて見えにくいです(>_<)

 

湯村工匠、リフォームも得意です

何度も言っていますが(笑)

リフォームの最中のトラブルはよくあります

でも、棟梁の40年以上の大工歴の知識はそこらへんのリフォーム会社一社が一丸となっても

かなわないと(私は、と言いっておきます(笑))思います。

棟梁の頭の中にある知識の引き出しはすごいです

先日も専務とそう話していました

棟梁の順応力半端ないって(; ・`д・´)

なんでも上書き保存の私にはフォルダーに名前を付けて保存できる棟梁の頭を羨ましく思います(`・ω・´)

 

それでは新築、リフォームは湯村工匠で(‘ω’)ノ

 

大好きなチュール


富士チュール

皆様こんにちは

以前お話した冨士くんを見て入ってきてくださったお客様の工事が終わって、

お客様が事務所に来てくださったとき、冨士君に!とチュールのお土産を頂きました

富士くん喜んで食べていました( *´艸`)

H様ありがとうございます(*^-^*)

 

地鎮祭


地鎮祭

皆様こんにちは

先週の吉日、地鎮祭を執り行いました

ここは解体をしてからの新築になります

上棟式は11月10日になります

天気が良かったので、上棟式も天気がいいはず(*´▽`*)

上棟式、楽しみ(*^-^*)

それでは失礼します

招き猫ズ=^_^=


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皆様こんにちは

うちの招き猫ズ、トラはなかなか出勤しませんが(笑)

富士は毎日出勤しています

富士を見て事務所に入ってくださったお客様がおられましたが、

雨漏りのリフォームで契約に至りました。

ありがとうございます(*^^)

富士は来られたお客様にべったり接客して、立派に仕事をこなしていました。

これからもお客様がドンドン来店してくださるといいな(*^-^*)

 

それでは、だいぶ寒くなってきましたので、体調管理しっかりしていきましょう(*´▽`*)

 

図板


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皆様こんにちは

写真の物はなんだと思いますか?

今は材木はプレカットですが、昔は墨付けしていたんですよ

これは紙の図面から、それを榀(しな)べニアに書いた図板というものです。

(紙は破れるからです)

昔はスケールを使わずに、尺板(しゃくいた)(板に一尺(30cm)二尺・・・で印が書いてあるものです)を使って、差し金一本(差し金には表目,裏目があるんですよ)すみ差し、すみ壺を使い、墨付けをしていたんです

で、墨付けしたところを、ノミで削ってできるのですが、

お家を建てた方はわかるかもしれませんが、上棟式の時に建てるあの材木のすべてを

昔は棟梁が一人で墨付けしていたんですよ

今は、コンピューターと機械がしているものを、昔は人間の手でしていたんですよ

すごいですよね(。-`ω-)

今、墨付けできる職人さんおられるのかな・・・

棟梁は自分で墨付けして来たからこそ、今の大工さんにはない引き出しがたくさんあるんだと思います

リフォームにしてもそう、最善の対処法を、40年以上の経験と知識から導き出し

今直ったからとか、見た目だけ直して終わりではなく、

先を見据えてのリフォームの方法を考えるので安心です

皆様、リフォームは、必ず工務店に頼んでください

古くからの大工さんがおられる工務店で、大工さんが見に来てくれるところにしてくださいね。

え?どこかというと、どこがいいかというと?

そりゃーもう「湯村工匠」で間違いないでしょう(*^^)v

 

リフォームなら湯村工匠にお任せ(‘ω’)ノ

で、将来的に雨漏りや、断熱効果のなくなった事に悩みたくなかったら、湯村工匠でぜひ新築を( *´艸`)

私、今日も絶好調でグイグイいきましたね(笑)

自信があるからグイグイいきますよ(*´ω`*)

 

それでは失礼いたします。

招き猫


富士くん

皆様お久しぶりです

なかなか忙しくて更新できませんでした。

今現場は、解体からの新築工事が入っています

 

そして昨日、ここに招き猫がいるっていつもみていて気になっていたんです、とお客様が来られました

雨漏りするので見てほしいとおっしゃっていました

トラー、富士くーん、あなたたち、本当の招き猫やないかーい

昨日の接客は冨士君でしたが、冨士君おとなしく抱っこされて、いい接客していました( *´艸`)

 

お客様が、大きな工事しかしないと思うけど・・・とおっしゃっていましたが、

とんでもございません、湯村工匠、リフォームも大好物です(*´▽`*)

だって、大工歴40年以上の棟梁が直接家を見に行くんですよ!

現場で経験を積んできたプロの大工さんと、外しか見ていない(とは限りませんが)リフォーム業者と比べたら、

信用できるのはプロの大工さん!

と自信を持って言えます

なので、新築も、リフォームも、是非湯村工匠でよろしくお願いいたします(。-`ω-)

 

湯村工匠の誇れるもの


工務店

 

連投します(*´▽`*)

 

自慢話をしちゃいます( *´艸`)

しばしお付き合いを・・・

先日、新規のお客様がお越しになられました

湯村工匠に来てくださるまでの経緯です

ある10棟ほど建つ分譲地に湯村工匠二軒建てさせて頂きました

周りは名だたる大手さんばかりでした

その分譲地に家を建てようとそのお客様は数社工務店を回られておられたそうです

でも、大手が施工する中、湯村工匠が二軒施工していたのが気になられたようで、

それで、地元の工務店のほとんどがそこで取引をしているという○○屋さん(あ、なにかあるといけないのでどこかは伏せます)

で話を聞けば、どんな大工さん、どんな工務店がおすすめなのか聞けるとお思いになったようで行かれてみたそうです

おすすめの工務店はどこでしょうか?の質問に、その○○屋さんは、地元で数ある工務店の中から、二社の名前をあげたそうです

一社は名和の工務店さん、ここは棟梁のご友人がされているところで、棟梁もここはいい大工さんだとおっしゃっています

そしてもう一社は・・・そうです

湯村工匠なのです

別に、湯村工匠に気を使ってだとかそういう風ではなく、○○屋さんはまっすぐ、本気が伝わる目で断然湯村工匠がおすすめ、

と言われたので、湯村工匠に来て話を聞きたいと思われたようです

本当にうれしいです

「断然湯村工匠がおすすめ」という言葉は、大手の工務店やハウスメーカーが米子に来る前から、

棟梁が米子で40年以上してきたことに対しての結果なんだと思います

40年以上、腕を磨いていき、真面目に、曲げない信念をもって、すべてはお客様のためにと、家を建ててきたからこその「おすすめ」なんだと思います

だって、ただの長年の付き合いだけでおすすめして、もしその工務店がお客様にとって満足のいかないものとなれば、おすすめした○○屋さんも信用問題ですものね

それでも、湯村工匠を進めて頂いたことは、本当に誇りです

近年安いお家がポンポン建ち、正直自社工場などがあるようなところには価格では勝てません

そりゃ、安いに越したことないですもん

でも、その安さで、何十年先安心して住めますか?

安いということは、職人さんの首を絞めているんです

大事な大事な家を造っていく大事な大事な職人さんを大切に扱っていないのは悲しいことです

職人さんの首を絞めるということは少なからず、施工に影響が出るはずです

うちが、引渡しまで無傷でいられるのは、棟梁の信念、モットーを理解したうえで施工していってくださる職人さん達のおかげだと思っています

あんな裸足でも歩けるきれいな現場を見れば、丁寧な仕事をしているのは一目瞭然だと思います

 

長々と、熱く語ってしまいましたが、自慢話でお腹いっぱいになる前に腹八分目でやめておきます(笑)

ブログについて


棟梁

 

皆様おはようございます

まだまだ暑い日が続きますね

 

さて、私の書くブログがプライベートの事が多いとの声があります(*_*;

工務店なのに工務店らしいことが書いてないから変わってる会社だと思われてしまっているそうです(笑)

本当にすみません

湯村工匠、堅苦しい会社ではないことを知っていただきたくの事でしたが、

裏目に出てしまっているようで、反省しております

今後は、工務店らしく、工務店の事を書いていくようにいたします

もし、もし(笑)ブログを見てくださっているなかで、私のひとりごとのようなブログを楽しみにしてくださって方がおられたらすみません

でも、私のブログがいい感じだったから、と言って展示会に来てくださったお客様がおられる以上、

たまーにふんわりした内容をはさんでいきますことをお許しください

 

それでは、今日も暑くなりますので、水分塩分補給しっかりとして、熱中症にお気お付けてくださいませ。